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2009年3月

2009年3月27日 (金)

第94回 シューティングゲームヒストリカ3続報

ども池田@雷電です。

以前にもお伝えしましたが、アーケードシューティングゲームの自機戦闘機を立体フィギュア化してガチャポンや店頭でリリースするタカラトミーアーツさんの「シューティングゲームヒストリカ」シリーズ第三弾に、遂に「雷電」の自機「雷電mkII」がラインナップされる事になりました。

<雷電mkII>

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ゲーム中に存在する「変形ギミック」を再現した、こだわりの仕様。なお、デザインやギミックの監修はMOSS駒澤社長が担当しています。

こちらのサイトによると、予約なども開始されており、いよいよ発売間近! 今から楽しみですね。5月発売予定の「シューティングゲームヒストリカ3」にどうかご期待下さい。

引き続き当ブログを宜しくお願い致します。

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2009年3月25日 (水)

第93回 謎のスーパープレイヤーより連絡!?

ども、池田@雷電です。

先日、雷電Ⅳユーザーサポートに、以下のメールを頂きました(一部抜粋)。

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名前:謎のプレイヤー4676さん
性別:男性
年齢:XX~XX歳

○ご意見、ご要望
アップデート記念というわけではありませんが、ワールドランキングの
360モードに自分のリプレイを公開しました。
内容は、プロトンレーザー限定で2周ALLです。
真ボス戦がかなり怪しいですが、奇跡的にノーミスを達成できました。
家庭用ならではの珍プレイを是非、ご覧ください。

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謎のプレイヤー4676様、メッセージ誠にありがとうございました!

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と、いうわけで只今「Xbox雷電IV ワールドランキング」上で、謎のプレイヤー4676(player4676)さんによる「Xbox360雷電IV プロトンレーザー限定で2周ALL」リプレイが公開中!この機会に是非確認してみてください!

なお、株式会社MOSSさんでは、引き続きゲームに関する「ご意見、ご要望、ご感想」等のメッセージををお待ちしています。今回のような面白いおたよりは当ブログでどんどん紹介しちゃうので、こちらのフォームよりお気軽にメールくださいね。

引き続き当ブログを宜しくお願い致します。

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2009年3月18日 (水)

第92回 雷電ラブ。~藤野社長よりメッセージ~

ども、池田@雷電です。

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Xbox360用ソフト「シューティング ラブ。200X」をリリースしたばかりのトライアングル・サービス藤野社長より、当ブログ宛にメッセージを頂きました! 以下に文面を掲載します。

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雷電Ⅳ

最初の『雷電』が出た時は中学か高校生ぐらいでした。

お!なんだかやけにカッコイイゲームが出たぞ。

俺の中の何かがレボリューションを起こしたような気がしました。かなり惚れ込んで遊び倒しました。

20歳そこそこで一時会社勤めを辞め、勉強とゲームに明け暮れた頃、

毎日1回、日課のようにゲームセンターで『雷電DX』をプレイしていました。

1~2年ぐらいそんな日々を過ごしていたかと思います。

毎日やっても飽きなかったゲームは雷電スト2セガラリーテトリスぐらいでしたかね。

最近の中高生に『シューティング知ってる?』と訊いても、『あぁ、うん。』的なあいまいな返答しか得られないそうです。

そんな人にシューティングってのはこういうものだよと『雷電Ⅳ』を見せたいものです。

僕の中でシューティングはカッコイイものですから。

雷電ラブ。

トライアングル・サービス 藤野

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藤野社長、誠にありがとうございました。なお、只今「雷電IVブログ」と「シューティングラブログ。」連動企画「駒澤社長×藤野社長インタビュー」全4回を掲載中。もしよかったら是非確認してみてくださいね。

駒澤社長×藤野社長インタビュー(その1)-雷電IVブログ-

駒澤社長×藤野社長インタビュー(その2)-雷電IVブログ-

駒澤社長×藤野社長インタビュー(その3) -ラブログ。-

駒澤社長×藤野社長インタビュー(その4) -ラブログ。-

引き続き、当ブログを宜しくお願い致します!

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2009年3月17日 (火)

第91回 お知らせ

ども池田@雷電です。

私、株式会社INH 池田が更新を担当してきました当「雷電IVブログ」ですが、この度、当ブログの担当を2009年4月一杯を目処に卒業することとなりました。思えば昨年6月からですので、約9ヶ月、私のような物書き素人のつたない文章にお付き合い頂き、誠にありがとうございました。

とはいえ、今月から4月末の残り約1ヶ月半の間に、ドドーンと面白い記事をUPする予定ですので、もう少しだけお付き合いくださいね!

引き続き、当ブログを宜しくお願い致します!

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2009年3月13日 (金)

第90回 駒澤社長×藤野社長 インタビュー(その2)

ども、池田@雷電です。

前回(その1)に引き続き、「雷電IVブログ&シューティングラブログ。連動企画」をお送りします。「Xbox360雷電IVタイトルアップデート配信」と「シューティング ラブ。200X発売」を記念し、駒澤社長(MOSS)と藤野社長(トライアングル・サービス)にお集まり頂き、インタビューをさせて頂きました。インタビュー記事は全4回を予定し、前半2回を「雷電IVブログ」に、後半2回を「シューティングラブログ。」にUPする予定です。それでは「駒澤社長×藤野社長 インタビュー(その2)」スタートです!

【現在の家庭用ゲームソフト市場について】

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INH:では次の質問です。2009年現在、日本だけでなく世界経済が不況の最中、家庭用ゲームソフト市場を両社はどのようにご覧になっていますか? やっぱり以前に比べると販売数は目に見えて落ちている感じなんですか?

藤野社長:何十万本も馬鹿売れするようなゲームソフトをリリースした事がないからなぁ(笑) ウチは、年々自社販売ソフトの出荷本数が増えて、業績自体伸びてるから不況の実感がゼロウィングです(笑)

駒澤社長:ゲーム業界全体を見たら、かつて数百万本売れていたビッグタイトルの売上が数十万本まで落ちた・・・という事例は確かにあると思う。でも、「やり方次第」。ゲームを「趣向品」と考えた場合、「RPGビッグタイトル」だろうが「シューティング」だろうが、どんなゲームソフトだって「販売本数 0本」の可能性があるわけで、開発費や宣伝広告費等 の予算の使い方諸々、こういう時代でも、工夫をすれば方法はあると思う。

INH:では、不況でも「シューティングゲーム」は安泰でしょうか?

駒澤社長:極端な話ですが「シューティングゲーム」は「RPGのビッグタイトル」などに比べれば安い予算で開発可能なジャンルですので、不況の影響を受け難いと捉えることができます。それゆえ、これも前回、話題に挙がった「Xbox360になぜシューティングが集まったのか?」という問いに対するひとつの答えといえますね。

藤野社長:まぁ、メーカーは常に面白いゲームを開発していれば大丈夫。不況とか関係ないよ(笑)

駒澤社長:確かに、ファミコン時代と比べれば、ゲームソフトに対するユーザーの価値観は大きく変化しているのは間違いないと思う。昔はゲームソフトに対して皆が「面白そう→買う!」という流れでしたが、今はビッグタイトルですら「買う→値段分楽しめるかな?」という心理的変化が見られるというかね・・・しかし、結論を言ってしまえば、やはり不況といえど「6,800円 出してもいい」と思われるようなゲームを開発するのが我々の努めであることに変わりは無いですよ。

INH:そんなお2人のお言葉のとおり、流通のSEGAさんの営業担当者から伝え聞いた話では「Xbox360雷電IV」も「シューティング ラブ。200X」も不況と呼ばれるご時世の中、好調なセールスと聞きました。また、「Xbox360雷電IV」に 関しては年末年始にリピート受注がいきなり伸びたとも言ってましたね。なんでも本体と同時に購入する人が多かったとか・・・。

駒澤社長:嬉しいですね。要は細くとも長期に渡って売れてくれればいい。売上ランキングトップ10に入らずとも30位から70位くらいの間に、ずっと居座り続けるのが理想。

INH:あ!音楽CDのジャンルでも同じような話を聞いた事があります。ビルボードやオリコンで初回で1位をとって次の週で圏外にいくアーティストのアルバムより、70位くらいに永延と居座るアーティストのアルバムの方が収益が大きいとか。意外と演歌とかヘビメタとか固定客がいるジャンルは侮れないみたいですね。あ、ゲームミュージックサントラも固定客が多そうだ(笑)

駒澤社長:そうそう、全くその通り。

藤野社長:前にもいったけど 「シューティングってのは、演歌みたいなもん」なんです(笑)

【色んなジャンルのゲームを開発するには?】

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INH:駒澤社長に質問なんですが、駒澤社長は「雷電シリーズ」のようなシューティングゲーム以外に、古くは大ヒットしたナムコさんの「子育てクイズ・マイエンジェル」シリーズに関わったり、「あずまんがパズルボブル」のような長期稼動するタイトルまで、色んなジャンルのゲームを手掛けていますよね? また最近では「メダルゲーム」なんかも手掛けています。ゲームを開発する際は、それぞれジャンルごとに頭のスイッチを切替えて挑むのでしょうか?

駒澤社長:うーん(しばし考えて)・・・特別、「切り替え」を意識しているつもりは無いですね。例えば「メダル」であれば、ゲームセンターに友人や恋人と遊びに行ったときの楽しさを考えるし、シューティングであれば1人でゲームセンターにストイックに遊ぶ楽しさを考えて・・・、とまぁ、自分の引き出しの中で自然と「面白い」「楽しい」と思える要素を具現化しているということになるのかな。

INH:つまり、自然にタイトルに訴求するお客さんの立場に自分自身を置き換えている?

駒澤社長:そう。タイトルの方向性から開発スタンスを導くというよりも「色んなジャンルを遊ぶ自分をいくつ持っているか?」という話じゃないかなぁ。逆を言えば自分が解らないジャンルのゲームは開発できないかもしれないけど(笑) 個人的なことを言わせて貰えばメダルゲームは大好きだね。最近のマスメダルは射幸性高くて本当にハマる。休みの日は地元のゲームセンターでお年寄りに混じって1日中遊んでいる(笑)

INH:そういえば、藤野社長もネクセス時代にメダルゲームを開発してましたよね?

藤野社長:うん、競馬ゲームね。自分の場合は普段メダルゲームを遊ばないから、メダル払い出し中に「払い出しボタン」を押すと、払い出しが一旦止まるという一般的な仕様を知らなくて、苦労した(笑)

駒澤社長:あ、あれは誰が考えたか知らないけど、画期的な仕様だよ。甥っ子と一緒にゲーセンに遊びに行ったとき、ちょっとメダル分けてあげるのに便利(笑)

INH:藤野社長のゲームデザインって、一般客層が多いメダルゲームと相性が良いような気がするんですが、メダルゲーム開発に興味はないですか?

藤野社長:うーん・・・俺、数字苦手だからなぁ(笑)ペイアウト率とかのプログラムやってると頭痛くなってくるから多分無理だ!(笑)

INH:残念、藤野社長の手掛けるメダルゲームって凄く面白そうなのに(笑)では、コンシューマー編、最後の質問です。ズバリ、MOSSさん、トライアングル・サービスさん共に今後も「Xbox360用ソフト」をリリースする予定はありますか?

藤野社長:うん。出るんじゃない? 業務用がどんどんWINDOWS基板に切り替わりつつあるし、必然的に家庭用のプラットフォームは「Xbox360」を選択する可能性が高い。

駒澤社長:同じですね。やはり自分達はいつの時代でも業務用を主戦場とするソフトハウスですから。そうなると移植版としてのメインハードは「Xbox360」に落ち着くような気がします。

INH:両社ともに「まずは、業務用ありき!」という答えが帰ってきて凄く嬉しいです。ありがとうございました。では、次回はいよいよ業務用の話題中心にいきますよ!

では今回はここまで!業務用に関する話題を中心とした「駒澤社長×藤野社長 インタビュー(その3)(その4)は、来週中に「シューティングラブログ。」のほうに掲載します、お楽しみに!

引き続き「雷電IVブログ」並びに「シューティングラブログ。」を宜しくお願い致します!

【以下 宣伝 シューティング ラブ。200X 】

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自らのフェイバリットゲームに「雷電シリーズ」の名前を挙げている、トライアングル・サービス藤野社長による最新作、 「Xbox360用ソフト シューティング ラブ。200X」(INH製攻略DVDも同梱)只今絶賛発売中!! 「雷電ファン」の皆様にも声を大にしてお薦めします!!

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2009年3月11日 (水)

第89回 駒澤社長×藤野社長 インタビュー(その1)

ども、池田@雷電です。

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本日は「雷電IVブログ&シューティングラブログ。連動企画」をお送りします。株式会社MOSS「Xbox360雷電IVタイトルアップデート配信」と有限会社トライアングル・サービス「シューティング ラブ。200X発売」を記念し、都内某所に駒澤社長(MOSS)藤野社長(トライアングル・サービス)にお集まり頂き、私、池田がインタビューをさせて頂きました。インタビュー記事は全4回を予定し、前半を「雷電IVブログ」に、後半を「シューティングラブログ。」にUPする予定です。ますは第1回目記事をご確認ください!

【Xbox360 雷電IVタイトルアップデートについて】

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INH:お忙しいところお集まり頂き、ありがとうございました。本日はお2人に色々とインタビューをさせて頂こうと思いますので、宜しくお願い致します!

駒澤社長:宜しくお願い致します。

藤野社長:よろしくでーす。

INH:ではまず、駒澤社長にお聞きします。「雷電IVタイトルアップデート」がつい先日配信になりました。まずこちらについて、苦労話などがあればお聞かせ下さい。

駒澤社長:ユーザーの皆様にはご迷惑を掛けてしまい、申し訳ございませんでした。配信前は気が気でない状態でしたが、無事配信できた今は、正直少しだけほっとしています。

藤野社長:発売日から5ヵ月くらい掛かりました?

駒澤社長:再現性の高い瑕疵の情報を収集する時間、そして「二次的瑕疵」(DATAを追加するこで、新たなバグを引き起こしてしまう)の可能性を考慮すると、どうしても慎重にならざるを得なかったことより、お待たせする時間が長くなってしまいました。

藤野社長:自分は発売日に「雷電IV」を買いましたが、忙しくって起動したのが昨日だったので、前のバージョンのことは知らないです(笑)

INH:今日、駒澤社長にお会いする前に、サイト上のタイトルアップデートに関する評判を見て回りましたが、概ね良好のようですよ。

駒澤社長:評判についてはありがたいですね。あ、これは書いておいて欲しいのですが、アップデートは「ランキングのリセットをしない」という方向性を重視した関係で、発売日以降、ユーザーの皆様から様々お寄せ頂いた「追加アイデア」や「追加機能」について、今回その全てを実装するに至りませんでした。これに付いては必ず次回以降のゲーム開発の糧とします、要望をくれた方々、本当にありがとうございました。

【Xbox360について】

Xbox360

INH:ゲームが開発しやすいということで有名な「Xbox360」ですが、この具体的な理由について説明して頂けますか?

駒澤社長:基本的なスペックが高いからですね。例えば前作「雷電III」をPS2に移植したときは、テクスチャーを業務用より落としたりする手間を要しましたが、その必要が無いと。

藤野社長:OSがWINDOWSと互換があるのが良いよね。極端な言い方をしてしまえばWINDOWSからの移植は「コピペ」で行けます(笑)

駒澤社長::極論をいえばWINDOWS移植の場合はインタフェースのデバッグだけですんじゃうよね。でも「開発しやすい」ことが「ゲームの面白さ」とはイコールにはならないけど・・・。

藤野社長:自分らは「移植」だからあれですけど、「Xbox360」のパフォーマンスを最大限に生かすソフトを開発するとなるとそれはまた別問題。

INH:わかりました。では次に、「なぜ、Xbox360にシューティングゲームが沢山リリースされているの?」という質問ですが、如何でしょうか。

駒澤社長:MOSSはOEMで色んな機種のゲーム開発をしているけど、こと「シューティング」に関して言えば、「Xbox360ユーザー」とターゲット層が合致しているからじゃない?

藤野社長:WiiやPS3は市場全体から考えると色んな意味で「シューティングには敷居が高い」(笑) ・・・みたいな感じ。

INH:了解しました。では、次に少し突っ込んだ質問。「Xbox360」のソフトってシューティングに限らず、過去のハードに比べるとバグや不具合が若干目立つような気がするのですが、これには理由があるのでしょうか・・・?

藤野社長:理由を無理矢理つけるとすれば、マイクロソフトの方針や管理体制が、今までの日本のメーカーが出してきたどのハードともちょっと違う・・・そういった不慣れな部分が露呈しているのも事実ですが、最終的には各社の手腕にかかってるのでなんとも。

駒澤社長:耳の痛い話しではありますが、開発業務をしている以上、バグや不具合などの改善は義務であり責任です。「Xbox360雷電IV」での反省は次回作に必ず活かしたいと思います。

INH:非常に答えにくい質問に答えてくださり恐縮です。ありがとうございました。

では今回はここまで!次回「駒澤社長×藤野社長 インタビュー(その2)をお楽しみに!

引き続き「雷電IVブログ」並びに「シューティングラブログ。」を宜しくお願い致します!

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2009年3月10日 (火)

第88回 定額給付金 雷電IVパーフェクトセット?

ども池田@雷電です。

「北海道のゲームショップ1983」で、 「定額給付金 雷電IVパーフェクトセット」という独自販売サービスが開始されましたので、紹介記事を書いてみました。名称はアレですけど、セット内容は超豪華。サービス開始後にUPされたこのエントリーも気になるところです(笑)

【定額給付金 雷電IVパーフェクトセット】

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セット内容

  • Xbox360用アーケードスティックファイティングスティックEX2
  • Xbox360用新品ソフト・雷電IV
  • 雷電温泉タオル
  • シューティングラブ。タオル
  • GO SATO BEST CD Ver.1983

お値段も送料込み「12000円」と格安!! ゲームショップ1983の店頭及び、通販でお買い求め可能とのこと。タイトルアップデート配信で不具合も無事に解消し、ますますパワーアップした「Xbox360雷電IV」。まだ未購入の皆さんは、是非この機会をお見逃しなく!

ご購入はこちらへどうぞ!

※ちなみにYahoo!NewSにも取り上げられた模様です

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000052-zdn_g-game

引き続き当ブログを宜しくお願い致します!

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2009年3月 9日 (月)

第87回 『シューティングゲーム攻略軍団参上!』のお知らせ

ども池田@雷電です。

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以前に、当ブログにも登場していただいた、「プロゲーマー中野龍三」さんが出演、解説を務める、この春放送予定のCS放送番組『シューティングゲーム攻略軍団参上!』に業務用版「雷電IV」が登場します!!

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上記番組は、毎回あらゆるシューティングゲームのスーパープレイヤーさんによる「超絶プレイ実演映像」を約1時間たっぷり放送するという、噎せるほどマニアックな内容となっており、その記念すべき第1回目の放送タイトルが、MOSSさんの「雷電IV」になるという訳です(拍手:パチパチ)!!。

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担当プレイヤーは、こちらもお馴染みのダブルプレイ神「服部」さん!! これはもう、シューティングゲーム好きは「女房質に入れてでも」見なければ駄目っすね。 詳しい情報は番組制作会社「モンド21」の公式サイト、または「中野龍三プロゲーマーweb」をご覧下さい。放映は5月中旬を予定しているとのことですが、正確な放映日が決まり次第、当ブログでも追って告知させていただきます。どうか『シューティングゲーム攻略軍団参上!』にご期待下さい。

引き続き、当ブログを宜しくお願いいたします!

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